2016.07.04
このたびの『ダッカ・レストラン襲撃人質テロ事件』により
犠牲になられた方々と、そのご家族に対し、心より追悼の念を捧げます。

JBBC株式会社


JBBCの特長 バングラデシュの基本情報 安心・安全・信頼の進出サポート サポートの流れ
最新情報
バングラデシュにおける日本企業の進出先ランキング
Services


フィジビリティスタディ(FS) M&Aサービスマッチメーキング 会社設立代行 人材紹介・人材派遣
その他のサービス JBBCのサービス一覧 JBBCのサービス一覧 現地アテンドアレンジ
翻訳(ベンガル語、英語、日本語) JBBCのサービス一覧 JBBCのサービス一覧 人事・労務・弁護士相談
法人向けサービスアパートメント EPZ進出サポート 団体視察(3名様以上) 事務所物件探し
4分で分かる、バングラデッシュの可能性

What is JBBC?

 

JBBCはアジアを主ターゲットにした海外進出支援のコンサルティング・サービスです。特にバングラデシュ進出支援をご検討であれば、ジャパン・バングラ・ビジネス・センター(JBBC)へお任せ下さい。バングラデシュ進出支援のサポートとして、市場調査・技術調査から、マッチメーキング、M&A、会社設立会計税務、人事労務、オフィス選定、駐在各種手続き等を含む現地における新規ビジネスの立ち上げを、シームレスに総合的に行うワンストップ・ソリューション型のみならず、クライアントが求める要素だけを切り分け、部分的な進出支援も行っております。また、バングラデシュへの一般投資、不動産投資をお考えの方へのサポートも併せていたしております。

 

JBBCのバングラデシュ進出支援サービスはITオフショア、繊維、アパレル、外食産業、建設、不動産等のコンサルティングが中心ですが、現地バングラデシュ有力企業とのマッチメーキングも行っており、ほぼどのような業種でもバングラデシュ進出サポートが可能です。バングラデシュ進出支援のほか、インド並びにミャンマーの進出支援もお手伝いいたしております。JBBCのバングラデシュ進出支援事業部は、貴社内の人材育成に重きをおいています。海外で活躍できる人材が社内にいることは、貴社のビジネス成功には必要不可欠です。当社関連会社による海外進出前の語学サポート(英語、ベンガル語)をはじめ、海外スタディーツアーなど様々な研修トレーニングの提供もいたしております。

 

弊社代表の出身国であるバングラデシュと、今や国籍を取得し母国となった日本間で、バングラデシュ進出支援を通じたビジネス上の架け橋となることが、弊社のミッションと考えております。 弊社代表のメッセージはこちらへ

 
 
バングラデシュ進出について

  • 収集が必要な情報の項目2
  • 収集が必要な情報の項目2 政治(政治体制、政治状況、外交) 進出国の政治についてもよく見ておく必要があります。政治体制が安定しているかどうか、安定しているといっても独裁体制なのか民主主義体制なのか、そいいった点も注意が必要です。ここ十年程度の政権交代が安定的に、かつ整斉と行われているか、確認してみましょう。 外交面にも関心を払い、新聞やニュースをチェックすると共に、その国が周辺国や日本とどういった関係を築いているのか把握しておきましょう。国内にテロの脅威を抱えていないか、周辺国との国境紛争などはどういった状況かなど、次項の宗教・民族問題とあわせてポイントを押さえておく必要があるでしょう。 社会 ある意味最も重要な確認項目です。進出後の毎日の創業や営業といった、企業活動に日々 ...

  • 日本での書類作成について
  • 日本での書類作成(公証及び領事査証) 会社設立のための手続書類には、原則として、日本側本社の代表者が発起人として署名を行う必要があります。国によっては署名に加えて会社印など朱印の押捺を求められる場合もありますが、バングラデシュでは基本的に不要です。 会社登記所や申請先当局といった政府機関が、日本本社の作成した手続書類を受理する場合、その書類が真正のものか、あるいは署名が代表者本人のものであるのか、確認する方法がありません。書類の信憑性を保証させるために、日本の公証人役場における公証、またその国の在日大使館の査証を書類上に取得してくるよう要請する国がほとんどです。バングラデシュの場合でも、この原則に則っています。なお、バングラデシュはハーグ条約非加盟国ですので、アポスティーユ(公文書に ...

  • 投資認可と会社設立手続きの進め方
  • 投資認可と会社設立手続きの進め方 外資投資の認可申請や登録が必要は場合は、その申請・登録手続きと会社設立登記の手続き、および税法上の恩典申請や日本人の就労許可申請、また国内営業規制に関するライセンス申請が必要な場合は、その申請手続きなどを順番に、あるいは並行して進めていかなければなりません。 基本的に、まず外資規制に関する申請と是時報上の恩典の申請(必要な場合)を行って外資として進出ができること、また税金の恩典が受けられるかどうかを確定します。次に、会社設立手続きを行って、現地法人を正式に設立登記し、その後に設立登記済みの現地法人名義で就労ビザと国内営業ライセンス申請(※必要な場合)を行うのが基本の形です。ただし、申請内容や手続き方法は国ごとに異なりますので、すでに海外進出実績のある ...

  • 収集が必要な情報の項目
  • 収集が必要な情報の項目 カントリーリスク カントリーリスクとは、海外からその国に投資を行う場合に考えるべきリスクです。政治の安定度、経済の健全性、社会的な構造などを含んだ、その国特有のリスクの総称です。外国の企業やプロジェクトへ投資や融資をした場合、その企業やプロジェクトの問題ではなく、その国の政治・経済などが不安的になったことが原因で資金の回収ができなくなるリスクのことです。 経済(現状と政策) その国の経済状況一般を確認するためには、まず主要経済指標を見ることとなりますが、指標の数字の絶対水準を眺めていてもあまり意味がありません。必ず比較しながら見ていくことが必要です。 前年やそれ以前の水準との比較を時系列で見ると同時に、他国との比較を行うことが好ましいです。 ...

  • 統轄現地法人
  • 統轄現地法人 日本企業の海外進出の発展と共に、各国に複数の拠点を持つ企業が増えてきています。これら現地法人の管理統轄を行う本部機能(本社サービス)は日本の本社にあるのが一般的です。しかし、最近はこの統轄機能を国外に置くという選択をする企業も増えてきました。 ここでいう「統轄機能」とは、大きくは経営統轄機能/物流&調達統轄機能に分けられます。これらの統轄機能を有する会社を現地に置く主なねらいは、各地の現地法人が有しているそれぞれの間接部門の機能をどこか一箇所に集中して効率化を図り、高いレベルのサービスをグループ会社に提供しようというものです。 経営統轄会社 物流・調達統括会社 財務機能・営業機能・人事機能 自社グループ内の製品プール・原材料や部品の一括在庫及びそ ...

バングラデシュ進出中の日本企業の代表インタビュー

  • 中古車販売業者様(バングラデシュ視察)
  • 中古車販売業者 様 視察について きっかけ: 当方からの問い合わせがきっかけです。現地視察は、モインさんよりご提案いただきました。 視察の期間: 2014年12月(5泊7日) 弊社のサービスについて: 事前説明・視察の流れ・宿泊先の手配など、すべて満足のいくものでした。 百聞は一 ...

  • DIJ Ltd 様(バングラデシュ視察・物件購入)
  • DIJ Ltd 様 モイン氏の能力の高さや人脈の凄さ、人柄の良さも含めてパーフェクトでしたので、バングラデシュという未知の国への投資でも全て安心して進める事が出来ました。途上国でのビジネスにまつわる不安要素の大半は、モイン氏がいる事が解決出来ますので、純粋にビジネスとして、投資としてどうかという側面のみで ...

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